01
ABOUT
うつ病のrTMS治療の適応と臨床上の位置づけ
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適応2)
-
中等症以上のうつ病
- 併存疾患がある場合、主診断・主病態が「うつ病」であること
- 18歳以上の成人
-
抗うつ薬による十分な薬物療法でも効果不十分
- 1剤以上の抗うつ薬を十分量・期間服用しても十分な効果が認められない
- 抗うつ薬による副作用で治療継続が困難
1) 中村元昭: 精神経誌 2019; 121(5): 395-404.一部改変
2) 反復経頭蓋磁気刺激(rTMS)適正使用指針|公益社団法人 日本精神神経学会 令和6年4月(改訂)ver2
02
INFORMATION
NeuroStar®について
NeuroStar®製品情報
NeuroStar®(冷却ありモデル)
1回あたりの治療時間が最短約19分の医療機器となります。
NeuroStar®(冷却なしモデル)
1回あたりの治療時間が約40分の医療機器となります。
※本モデルの販売は終了しております。25年1月より「冷却機構ありモデル」が発売開始となっております。
NeuroStar®のご導入にあたって
- ご導入を検討いただくにあたり必要な基本情報【PDF】
- 反復経頭蓋磁気刺激装置適正使用指針の解説【動画】
- 診療報酬のポイント解説【動画】
NeuroStar®操作情報
- rTMS治療の流れと操作方法【動画】
- MT決定ワークシート【PDF】
- FAQ(アラームメッセージ、トラブルシューティング、よくある質問)。
03
SUPPORT
診療サポート
04
SEMINAR
セミナー・学会・オンライン説明会
- セミナー・学会・オンライン説明会の一覧と事前登録
- 過去セミナーのオンデマンド配信
05
TRAINING
実技講習会
- 実技講習会の開催日時や会場のご案内
- お申込み
- 会場地図